Hender Scheme

(yv-s-pll)Hender Scheme / (エンダースキーマ) / polar loafer(ポーラーローファー)/メール便不可

¥68,200(税込)

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‐ polar loafer ‐

ライニングやインソール、ソールはスニーカーの考え方で作りつつ、
アッパーはレザーシューズのテクニックを駆使し、革靴とスニーカーの中間的なデザインのこちら。

アッパーはシボ革、スエード、リフレクター加工を施したレザー、メッシュ、
ブラック単色でまとめながらも、
複数の素材を使い分けることで立体感のある表情を生み出し、

モカシン部分のタッセル部分にはドローコードを配置し、
クラシカルなアッパーデザインにスポーティさを上手くプラス。
全体のバランスを整えつつ、両立しにくい二つの要素がうまく混ざり合い、奥行きを与えました。

ソールにはヴィブラム社の#186cを採用。
「ROLLINGAIT SYSTEM」を採用した立体感のあるソールは、グリップ力を高め、
弓なりの接地面で自然な足運びを支えます。

ローファーには出せないボリューム感は、カジュアルなショーツスタイルにはもちろん、
ドレススタイルとも相性抜群の万能なシューズとなっております。





〔 Hender Scheme エンダースキーマ 〕

Hender Scheme(エンダースキーマ)は2010年、
デザイナーの柏崎 亮氏によって設立された日本のシューズブランド。
プレミアムなレザーを使ったシューズの他、バッグや財布、名刺入れ、
他にも様々なアイデアに富んだ革小物を展開しています。
Hender Scheme(エンダースキーマ)というブランド名は
心理学用言『GenderSchema(ジェンダースキーマ)』からの造語で、
Genderの頭文字のGをアルファベット順に一つ超えたHにすることによって
ブランドコンセプトの『ジェンダーを超える』を表現しています。
また、社会的性差(gender)の分野に属する『デザイン』において、
男女の性差にとらわれずgenderを超えて自由にデザインすることをコンセプトにしており、
そのため、すべてのデザインにおいてメンズ、レディースサイズで展開。
一方、骨格の差や肉の付き方などの生理的性差については尊重して
木型やカットの深さなどにおいて、メンズレディースで若干差をつけてプロダクトしています。
また、モードとクラフトのバランスを重視し
バランスのとれたモノをデザインしているのも特徴です。
特に人気スニーカーをオマージュしたヌメ革製のシューズ「オマージュライン」が人気で、
このオマージュラインは、“頭の中にある既存のイメージをつかって遊ぶ”
という実験的な試みからスタート。工業製品として製造されてきたスニーカーを、
あえて浅草の家内制手工業と呼ばれるような、町の工場の人達が作り、
全く同じデザインでも、異なるのものが生まれ、
さらにヌメ革を用いていることから、シューズは徐々に形や色が変化し、
ユニークなものに仕上がっていく。 エンダースキーマのシューズの特徴は、モノが作られる背景や工程にあり、
表層的なデザインではなく、過程や考え方をデザインしています。




生産国 JAPAN
素材 upper: cow leather/pig leather/nylon 100%
lining: pig leather/polyester 100%
sole: vibram 186c
アイテムサイズ
size: 5(26.0-26.5cm), 6(26.5-27.0cm), 7(27.5-28.0cm)
ATENTION
表記サイズはあくまで目安となります。
靴の種類によりサイズ感が若干異なります。予めご了承下さい。
この製品は、革本来の風合いを生かしているため、色味や風合いが一点ごとに異なります。
また、多少の色ムラ、汚れ、キズなどが見られる場合があります。

商品の下げ札につきましては、メーカー指示のもと、販売価格に変動がある場合においては、
切り離しをさせていただいております。予めご了承くださいませ。
※サイズ表記はHender Scheme公式サイトの表記を参照しております。

※屋外(太陽光)と、室内(蛍光灯)とでは色の見え方には違いがございます。
ご使用のモニターや環境によっても色の見え方が異なりますことをご理解ご了承くださいませ。
‐ polar loafer ‐

ライニングやインソール、ソールはスニーカーの考え方で作りつつ、
アッパーはレザーシューズのテクニックを駆使し、革靴とスニーカーの中間的なデザインのこちら。

アッパーはシボ革、スエード、リフレクター加工を施したレザー、メッシュ、
ブラック単色でまとめながらも、
複数の素材を使い分けることで立体感のある表情を生み出し、

モカシン部分のタッセル部分にはドローコードを配置し、
クラシカルなアッパーデザインにスポーティさを上手くプラス。
全体のバランスを整えつつ、両立しにくい二つの要素がうまく混ざり合い、奥行きを与えました。

ソールにはヴィブラム社の#186cを採用。
「ROLLINGAIT SYSTEM」を採用した立体感のあるソールは、グリップ力を高め、
弓なりの接地面で自然な足運びを支えます。

ローファーには出せないボリューム感は、カジュアルなショーツスタイルにはもちろん、
ドレススタイルとも相性抜群の万能なシューズとなっております。





〔 Hender Scheme エンダースキーマ 〕

Hender Scheme(エンダースキーマ)は2010年、
デザイナーの柏崎 亮氏によって設立された日本のシューズブランド。
プレミアムなレザーを使ったシューズの他、バッグや財布、名刺入れ、
他にも様々なアイデアに富んだ革小物を展開しています。
Hender Scheme(エンダースキーマ)というブランド名は
心理学用言『GenderSchema(ジェンダースキーマ)』からの造語で、
Genderの頭文字のGをアルファベット順に一つ超えたHにすることによって
ブランドコンセプトの『ジェンダーを超える』を表現しています。
また、社会的性差(gender)の分野に属する『デザイン』において、
男女の性差にとらわれずgenderを超えて自由にデザインすることをコンセプトにしており、
そのため、すべてのデザインにおいてメンズ、レディースサイズで展開。
一方、骨格の差や肉の付き方などの生理的性差については尊重して
木型やカットの深さなどにおいて、メンズレディースで若干差をつけてプロダクトしています。
また、モードとクラフトのバランスを重視し
バランスのとれたモノをデザインしているのも特徴です。
特に人気スニーカーをオマージュしたヌメ革製のシューズ「オマージュライン」が人気で、
このオマージュラインは、“頭の中にある既存のイメージをつかって遊ぶ”
という実験的な試みからスタート。工業製品として製造されてきたスニーカーを、
あえて浅草の家内制手工業と呼ばれるような、町の工場の人達が作り、
全く同じデザインでも、異なるのものが生まれ、
さらにヌメ革を用いていることから、シューズは徐々に形や色が変化し、
ユニークなものに仕上がっていく。 エンダースキーマのシューズの特徴は、モノが作られる背景や工程にあり、
表層的なデザインではなく、過程や考え方をデザインしています。




生産国 JAPAN
素材 upper: cow leather/pig leather/nylon 100%
lining: pig leather/polyester 100%
sole: vibram 186c
アイテムサイズ
size: 5(26.0-26.5cm), 6(26.5-27.0cm), 7(27.5-28.0cm)
ATENTION
表記サイズはあくまで目安となります。
靴の種類によりサイズ感が若干異なります。予めご了承下さい。
この製品は、革本来の風合いを生かしているため、色味や風合いが一点ごとに異なります。
また、多少の色ムラ、汚れ、キズなどが見られる場合があります。

商品の下げ札につきましては、メーカー指示のもと、販売価格に変動がある場合においては、
切り離しをさせていただいております。予めご了承くださいませ。
※サイズ表記はHender Scheme公式サイトの表記を参照しております。

※屋外(太陽光)と、室内(蛍光灯)とでは色の見え方には違いがございます。
ご使用のモニターや環境によっても色の見え方が異なりますことをご理解ご了承くださいませ。

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